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無料講習会「1日で苦手英語が得意に」とワンポイント・レッスン1.

今回から、
例の本校主催の「無料講習会」のお知らせを
した後、
英語が得意になる本物の英語力習得のための
Crucial Points (決定的重要点)をワンポイ
ントずつ、本ブログでレッスンさせて頂きま
す。

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無料講習会

「1日(5時間)で苦手英語が得意になる」

のご案内

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現在、ほとんどの英語学習者は正しい学習法や内容がよ
く分からず、ただひたすら莫大な量の英語を「暗記暗唱
法」で頭に詰め込まざるを得ない状況にあります。

が、しかし、私達が「明記明話法」と呼ぶ、わけの良く
分かる方法で学習すれば、英語が大好きになり、すぐ得
意になれます。

「語学に王道なし」などとよく言われますが、王道はあ
るのです。 ご存知ないだけです。

これが金儲け主義の眉唾物でなく、英語に悩む学習者の
方々や日本の将来のためを真実思い、「英語学習に王道
がある」ことを実体験していただきたいがために、この
講習会参加を無料とさせていただいているのです。
(5~10名クラス正規税込み授業料:12,600円
=2100円(/ 50分)×6回分無料。以後、独習可)

以上の趣旨をよく理解いただける方なら、学生、社会人
を問わずご参加を歓迎いたします。 特に受験英語に悩ん
だり、苦しんだりされている方々は。

ただその方法は、従来の英語の教授法や学習法とは大き
く異なりますので、本講習中だけでも先入観を捨ててい
ただき、こちらの指導法や学習法に従っていただくこと
になります。

(ちなみにその指導法とは、本ブログで最近解説しまし
た、主として私達が「時限爆弾ゲーム」と呼ぶとても楽
しい英会話法と、わけの良く分かる「英語発想順英文法」
によるやさしい即聴即話即読即書法の2つで、後者は米
国等、英語国大学学位留学英語力テスト TOEFLE-iBT
で高得点取得につながって行く、本物の英語力を目指す
方法です。)


ーーーーーーーーーーーー 記 ーーーーーーーーーーーー

# 日時: 7月7日(日)、7月13日(土)、7月21日
(日)、7月27日(土)のいずれか。
→→→ 10時から17時(実質5時間+α)。(ただし、27
日(土)は11時~18時)

# 対象と定員: 中学3年生(私立2年生)以上。 
→→→ 定員各10名、先着お申し込み順に参加受付。

# 場所: 大阪市北区芝田2-3-19、東洋ビル本館
→→→ 3階会議室または教室(阪急梅田、JR大阪歩3~5分)

# 講師: 平野 清
→→→ ミシガン州立大学大学院卒業
(→MA:言語文化コミュニケーション専攻、博士課程中退)

# 参加: 要予約→ e-mail: info@hucom-inter.jp にて
→→→ ご住所、ご氏名、無料講習会参加希望日、お電話番号
→→→ ただし、定員に達した時は、次の機会をお待ちいただ
くか、あるいは本条件ではご参加いただけない場合もあります
ので、お早めにお申し込みください。
→→→ 授業は原則としてすべて英語で行いますが、私達の開
発した誰でも気楽に楽しく付いて来れ、きちんと学習できる方
法ですのでご安心ください。



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主催: ヒューコム・インター
担当: 事務局 荻野ゆかり
TEL / FAX: (06) 6372-9722

 

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本物英語ワンポイント・レッスン1.

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ゴミ知識からダイア知識へ

1.「動詞の3基本形」とは?

「動詞には3つの基本形があります。
その基本形とは何と何と何でしょう。」

と尋ねると、ほとんどの方々は、

「現在形、過去形、過去分詞(形)」(1)
あるいは、
「原形、過去形、過去分詞(形)」(2)
あるいは、
「現在形、過去形、未来形」(3)
などとお答えになります。

残念ながらこれらは皆違っています。
このようなおざなりな知識では、決して英語の
本当のところは分かりません。

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(解説)
(1)と(2)に関して、
「過去分詞」は、動詞ではありません。
動詞としてはいけません。決して。
そんなことをしたら、英文法体系を破壊してしまうことに
なります。
それは、文中で(名詞、)形容詞、または副詞として働く
ものです。
(3)に関しては、英語の動詞には「未来形」などありま
せん。
未来のことは、事実と認められることや、事実として話す
必要があること(ちなみに、これらは現在形で表現)以外、
'will swim' や'is going to swim' のように、
「現在形の助動詞と原形の動詞」で表現しなければな
りません。
なぜ、そうするのかは素晴らしく筋が通っているのですが、
これに関しては、もう少し待っていただかねば成りません。

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ダイア知識1.

「動詞の3基本形」とは、

「原形、現在形、過去形」

の3つである。

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次回の2.は、

「現在形とはどんな形か」です。

よく考えておいてください。

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