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先ずは梅北をバイリンガル・タウンにしよう会 (2)

☀「先ずは梅北(=うめきた)をバイリンガル・タウンにしよう会」☀
(略称:梅北バイリン会)について (2)
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さて、前回私は「英会話学習を従来の誤った『会話英語の暗記暗唱法』では
なく、新しく正しい『本番の英(語)会話法』ですれば、誰でもすぐにそれが
楽しくできるようになり、日常生活や社会生活での様々な問題の正しい解決
法も身に付いてくる」と言いました。
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これは、「暗記暗唱法」では、レッスン中はわけもよく分からず権威者の英
の語句や文をまる覚えしておいて、訳もよく分からず言っておれば良く、
番の英会話の場では支離滅裂になったり、無茶苦茶になったりしますが、
私達の入門や初級レベルの「本番英(語)会話法」での学習は、本番の状況で
起こりうるあらゆる問題の解決法の実践による学習が中心だからです。
また、それと一部並行してレッスンする私達の「本物の英文法」学習も正し
いものの考え方が良く分かる方法ですから。
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ちなみに、従来の「学習英文法」は古代のラテン語の文法を無理やりに現代
英語に当てはめた、矛盾だらけのものですから、その学習においてはあまり
「なぜ」という質問をしないで、権威者の言っていることを丸暗記して済ま
すことが奨励されています。
がしかし、そんな風では松下幸之助さんがおしゃる、日本人はもちろん世界
中の誰にでも当てはまると思える「新しい人間観」や「真の人間道」から遠
のくばかりです。
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いや、そんな高尚なことでなくても、わけもよく分からず頭に詰込み、わけ
もよく分からず発話することは通常苦痛に違いありません。
それとは逆に、
わけがよく分かった本当の英会話学習や英文法学習は実にに楽しいものです。
ですから、英語や英会話が苦手な方も、それは今までの酷いレッスン法で苦
手だっただけですから、心機一転ぜひ一度、これら本物に挑戦してみてくだ
さい。皆さんの世界が素晴らしい方向に大きく変わりますよ。

 
 
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(参考)
 
「梅北バイリンガール・フェスティバル」を企画開催したいと思ってい
ます。
 
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レスリング、野球(ルール)、サッカー。世界は自由な民主主義に向かう。
平等なルール、ハンディのある人にはハンディのあるルールがたいせつ。
自由民主主義的に強い人間を造る教育が良く、権威主義に強いあるい
弱い人間を造る教育は良くない。
 
 

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